1月23日~25日 休診のお知らせ

2019.01.22 | Category: お知らせ

〖休診のお知らせ〗
 
こんにちは、セドナ整骨院です。
1/23(水)~25日(金)は研修参加の為、
終日休診となります。
※1/26(土)以降は通常診療となります。
 
 
「留守電・HPからでもご予約可能です!」
 
TEL:043-287-4486
HP:sedonacare.com
 
休診期間中は、留守電にメッセージを頂くか、HP内の「WEB予約」
もしくは「お問い合わせフォーム」からご連絡下さい。
翌日の診療日に折り返しご連絡させて頂きます!
ご理解の程、宜しくお願い致します。
セドナ整骨院・鍼灸院 千葉駅前院

妊娠中のアロマテラピー⑨

2019.01.22 | Category: 妊娠中のアロマテラピー

こんにちは!

セドナ整骨院・鍼灸院のアロマセラピスト、前田です。

 

前回から、『妊娠中に取り入れたいアロマテラピー』についてご説明しています。

妊娠中の「マイナートラブル」という妊娠中に起こる不快な症状の緩和にもアロマテラピーが

お薦めです。

色々と心配ごとの多いマタニティライフにアロマテラピーを取り入れることで、少しでも

楽しくハッピーに過ごす為に役立てていただきたいと思います。

 

今回は妊娠中期から起こる方もいる「皮膚の瘙痒感」についてお話ししていきます。

今までご紹介してきた症状に比べ悩む方の割合は少なくなるのですが、ひどい方だと

夜寝られないほどの痒みを感じたり、出産後も掻いた痕や皮膚炎の痕が残ってしまう

場合があります。

お医者様に相談しても「産後には収まりますよ」と言われてしまったり、薬の塗布などの

対処療法のみになってしまう場合が多いようです。

ステロイドなどの強い薬は使いたくない、という妊婦さんもいらっしゃると思いますので、

アロマテラピーでの対処法をご紹介いたします。

妊娠中に皮膚にかゆみが表れるトラブルの代表的なものには以下のものがあります。

 

 

・妊娠性掻痒(そうよう)症

妊娠性掻痒症は、主に妊娠後期におこりやすく、全身に激しいかゆみを感じるものの、

発疹は見られません。

妊娠中に胆汁の流れが悪くなることが原因とされ、女性ホルモンのエストロゲンが関与

していると言われています。

・妊娠性類天疱瘡(るいてんぽうそう)

妊娠性類天疱瘡は自己免疫疾患の一種で、胴や手足を中心にかゆみを伴いながら、

多くの紅斑や水ぶくれができます。

他に比べ発症率は低くなりますが、主に妊娠中期から後期、産後すぐの頃に起きます。

多くは出産後1カ月以内に改善しますが、稀に悪化したり、再発を繰り返すこともあります。

・妊娠性痒疹(ようしん)

妊娠性痒疹は、妊娠初期の12~15週頃、胴や手足に強いかゆみと発疹が表れます。

2回目以降の妊娠時に発症するケースが多いとされていますが、初産の発症率も

少なくないようです。

多くが産後に改善しますが、一度発症してしまうと妊娠のたびに再発しやすくなって

しまいます。

アトピー性皮膚炎がある方は、かかりやすくなる傾向があると言われています。

・PUPPP(掻痒性蕁麻疹様丘疹)

PUPPPもかゆみと共に、蕁麻疹のような紅斑が腹部、大腿部、臀部、上腕部など

広い範囲にできます。

妊娠性痒疹との違いとしては、妊娠後期の30週以降に発症する事、初産婦に多い事が

あげられます。

また、多胎妊娠との関連も指摘されています。

 

皮膚の瘙痒感を抑える為には①患部の免疫力の向上②炎症の抑制③感染症の予防

④皮膚のバリア機能の修復が重要になります。

皮膚の瘙痒感が出てしまった方にまずお勧めしたいのが「カレンデュラオイル」です。

カレンデュラオイルはビタミンAやβカロテン、サポニン、フラボノイドなどの成分が

含まれる為、皮膚や粘膜の炎症を鎮めたり、肌の修復保護作用があります。

また、皮膚への刺激が少なく、マイルドな作用でお肌への負担が軽いため、特に

敏感肌の方にも安心してお使いいただけるオイルなのです。

さらにセドナで取り扱っているカレンデュラオイルは抽出のベースオイルにオリーブオイルを

使用しているので肌馴染みも非常に良く、全身に使いやすいテクスチャになっています。

カレンデュラオイルに希釈する精油は以下のものがお勧めです。

・ティーツリー  ・フランキンセンス

・カモミール   ・ラベンダー

1%濃度になるように精油をブレンドし、気になった時にこまめに塗るようにしてみて

下さい。

 

次回もマイナートラブル解消のためのアロマテラピーを詳しくご紹介していきます。

妊娠中のアロマテラピー⑧

2019.01.15 | Category: 妊娠中のアロマテラピー

こんにちは!

セドナ整骨院・鍼灸院のアロマセラピスト、前田です。

 

前回から、『妊娠中に取り入れたいアロマテラピー』についてご説明しています。

妊娠中の「マイナートラブル」という妊娠中に起こる不快な症状の緩和にもアロマテラピーが

お薦めです。

色々と心配ごとの多いマタニティライフにアロマテラピーを取り入れることで、少しでも

楽しくハッピーに過ごす為に役立てていただきたいと思います。

 

今回は妊娠中期から起こりやすい「便秘」についてお話ししていきます。

前回ご紹介した、妊婦さんの実に85%以上の方が経験している「吐きづわり」の原因にも

なってしまう「便秘」。

トイレで踏ん張ったり、市販の便秘薬が飲めない妊婦さんにとっては便秘も重大なお悩み

なのです。

 

 

 

そもそも何故、妊娠中は「便秘」になりやすいのでしょうか?

1、ホルモンの変化

妊娠するとプロゲステロンというホルモンの分泌量が増加します。

プロゲステロンは胃腸の筋肉を緩め蠕動(ぜんどう)運動を低下させるため、妊娠すると

便秘になることが多くなります。

2、胎児の成長

胎児が大きくなり、お腹が大きくなるにつれて子宮が大腸を圧迫し、便秘になりやすく

なります。

3、水分不足

つわりによって水を飲むだけでも吐き気を催す妊婦さんも多くいらっしゃいます。

そうすると水分の摂取量が不足してしまい、便が固くなり、便秘になってしまいます。

4、ストレス

おなかの赤ちゃんはちゃんと育っているのか、不安にならないお母さんはいません。

とくに初めての妊娠の方は自分の身体の変化や生活の変化への先の見えなさにストレスや

不安を強く感じる方が多いです。

更に妊娠前より身体も疲れやすくなっていることも腸の働きに影響します。

疲労やストレスにより腸の蠕動(ぜんどう)運動が弱まり、便秘になりやすくなって

しまいます。

 

ここではすでに症状が現れてしまった際の対策をご紹介いたします。

・希釈したオイルでトリートメント

頑固な便秘にはオイルトリートメントがお勧めです。

お風呂上りなど身体が温まっているときに1%程度に希釈したオイルでお腹全体を円を

描くようにやさしくなぞるようにマッサージします。

妊娠初期はオレンジスイート、中期以降はラベンダーをプラスするのがお勧めです。

妊娠してから慢性的に便秘に悩んでいる方は次回ご紹介する「妊娠線対策」のオイルに

最初からブレンドしてしまうのもおすすめです。

 

・芳香浴

消化促進作用のある精油はミント系やスパイス系の精油が多く分類されます。

特に妊娠初期には妊婦さんのお身体への塗布が難しい精油が多く含まれます。

妊娠初期はオイルトリートメントをする際は植物油のみで行い、アロマテラピーは

芳香浴を活用しましょう。

お勧めは以下の精油です。

・ペパーミント      ・シナモン

・オレンジスイート    ・ジンジャー

・タイム         ・ラベンダー

・ローズマリー      ・バジル

次回もマイナートラブル解消のためのアロマテラピーを詳しくご紹介していきます。

2019年2月スケジュールカレンダー

2019.01.14 | Category: スケジュールカレンダー

こんにちは!セドナ整骨院:出口です!

寒い日が続いております。どうぞご自愛くださいませ。

2019年2月のスケジュールが発表されました。
ご確認くださいませ。

☆★☆2019.2 スケジュール☆★☆

毎週水曜日はお休みとなります。

2日(土)、7日(木)、11日(月・祝)、21日(木)、28日(木)は研修参加の為、終日お休みとなります。

お間違えないようお気を付け下さいませ。

 

1月8日(火)休診のお知らせ

2019.01.06 | Category: お知らせ,スケジュールカレンダー

〖休診のお知らせ〗
 
こんにちは、セドナ整骨院の出口です。
1/8(火)は研修参加の為、
終日休診となります。
※1/10(木)以降は通常診療となります。
 
 
「留守電・HPからでもご予約可能です!」
 
TEL:043-287-4486
HP:sedonacare.com
 
休診期間中は、留守電にメッセージを頂くか、HP内の「WEB予約」
もしくは「お問い合わせフォーム」からご連絡下さい。
翌日の診療日に折り返しご連絡させて頂きます!
ご理解の程、宜しくお願い致します。
千葉院 院長 出口友弘

2018年もお世話になりました。

2018.12.30 | Category: スケジュールカレンダー

こんにちは!
セドナ整骨院・鍼灸院 千葉駅前院の院長の出口です。

皆様、本年度はお世話になりました。
本日の診療で2018年の診療は最後になります。
本当にありがとうございます。

来年、2019年も皆様の健康のために、スタッフ一同
鋭意慢心して参ります。
どうぞ宜しくお願い致します。

尚、12/31~1/3までは休診となります。

2019年は
1/4(金)から通常診療を行っています。

どうぞ来年もセドナ整骨院・鍼灸院 千葉駅前院
スタッフ一同、どうぞ宜しくお願い致します。

セドナ整骨院・鍼灸院 千葉駅前院
院長 出口友弘

年末のお知らせ 2018年

2018.12.27 | Category: お知らせ

こんにちは!セドナ整骨院:出口です!

年の瀬、皆様いかがお過ごしでしょうか?

忘年会・大掃除なども含めて、ぎっくり腰の多い時期になります。

年末は30日まで通常診療をしております。

お困りの際はいつでもご連絡ください。

☆★☆12月スケジュール☆★☆

・毎週水曜日はお休みとなります。

・30日(日) まで年末特別営業を行います。

9:00~13:00

 

~年末年始の休診のお知らせ~

12月31日(月)~1月3日(木)は終日お休みとなります。

妊娠中のアロマテラピー⑦

2018.12.25 | Category: 妊娠中のアロマテラピー,未分類

こんにちは!

セドナ整骨院・鍼灸院のアロマセラピスト、前田です。

 

前回から、『妊娠中に取り入れたいアロマテラピー』についてご説明しています。

妊娠中の「マイナートラブル」という妊娠中に起こる不快な症状の緩和にもアロマテラピー

がお薦めです。

色々と心配ごとの多いマタニティライフにアロマテラピーを取り入れることで、少しでも

楽しくハッピーに過ごす為に役立てていただきたいと思います。

 

今回は妊娠中期から起こりやすく、また妊娠後期まで症状が持続してしまう方も多い

「吐き気」についてお話ししていきます。

吐き気はつわりの中でも定番の症状で、妊婦さんの実に85%以上の方が吐き気を経験

していると言われています。

 

そもそも何故、妊娠中に吐き気が起きやすくなるのでしょうか?

1、ホルモンの関係

一般的に妊娠初期の「吐きづわり」は、プロゲステロンというホルモンが胎盤の完成までに

急激に増加することが原因とされています。

胎盤が完成したあとは、プロゲステロンの影響を受けることが少なくなり吐き気もおさまる

方が多いのです。

しかし、プロゲステロンが増えすぎている人は胎盤が完成したあとでもつわりによる

吐き気が治まらない場合があります。

人によって「吐きづわり」が収まる時期に差があるのはこのためです。

2、胎児の成長

妊娠中期になると、多くの人がお腹のふくらみがはっきり分かるようになります。

それだけお腹の中の胎児が大きく成長しているということです。

母体が胎児に比べて小柄だったり、多産児の場合などは、妊娠中期であっても子宮が

大きいので、上にある胃を圧迫してしまいます。

胃が下から持ち上げられるので胃がムカムカする、吐き気がする、と感じるのです。

胎児の成長が順調なのは喜ばしい事ですが、平均よりも大きな赤ちゃんである場合は、

妊婦さんの吐き気が他の人よりも強く感じるかもしれません。

3、便秘

便秘によって吐き気を感じるのは妊婦さんだけの話ではありません。

しかし、特に妊婦さんは妊娠中期から後期にかけて便秘の症状が悪化する人が多く

いらっしゃいます。

お腹が大きくなるごとに、胃や腸が圧迫されて腸の活動が悪くなり、腸に便が溜まるので、

その上にある胃は必然的に状態が悪くなります。

吐き気の原因が分からない人は便秘の状態に陥っていないか客観的に判断しましょう。

便秘が酷いと他の臓器の調子も悪くなってしまいます。

妊娠中期で便秘が酷い人は、食事を見直したり、産婦人科で下剤を処方してもらって

早めに便秘を解消しましょう。

ここではすでに症状が現れてしまった際の対策をご紹介いたします。

・芳香浴

つわり期には食事でもすっきりとしたものを好むようになる方が多いですが、香りも

同様です。

芳香浴でしたらNGの精油はほとんどないので、気分が爽やかになる香りをリラックス

タイムや就寝の際に焚くようにしましょう。

香りがすっきりしている精油は、そのほとんどに消化促進作用があります。

特に便秘が原因の吐きづわりの方には効果が高くなります。

・希釈したオイルをデコルテに塗布

お仕事中などで芳香浴が出来ない、という場合にはデコルテにオイルを塗布するのも

おすすめです。

この場合はレモン、グレープフルーツ、ベルガモットがオススメです。

この3つの精油には光感作作用があるので、紫外線が直接当たらない部分に塗布するように

気をつけましょう。

持ち運びようにスポイトタイプの遮光瓶があると便利です。

10mlサイズのものが多いので、10mlの植物油に対し、精油を2滴入れて使用します。

何度も塗りすぎると肌が荒れてしまう恐れもあるので1日に2~3回塗布するように

しましょう。

 

次回もマイナートラブル解消のためのアロマテラピーを詳しくご紹介していきます。

12/24(月)休診のお知らせ

2018.12.23 | Category: お知らせ

〖休診のお知らせ〗
 
こんにちは、セドナ整骨院の出口です。
12/24(月)は祝日の為、
終日休診となります。
※12/25(火)以降は通常診療となります。
 
 
「留守電・HPからでもご予約可能です!」
 
TEL:043-287-4486
HP:sedonacare.com
 
休診期間中は、留守電にメッセージを頂くか、HP内の「WEB予約」
もしくは「お問い合わせフォーム」からご連絡下さい。
翌日の診療日に折り返しご連絡させて頂きます!
ご理解の程、宜しくお願い致します。
千葉院 院長 出口友弘

妊娠中のアロマテラピー⑥

2018.12.18 | Category: 妊娠中のアロマテラピー

こんにちは!

セドナ整骨院・鍼灸院のアロマセラピスト、前田です。

 

前回から、『妊娠中に取り入れたいアロマテラピー』についてご説明しています。

妊娠中の「マイナートラブル」という妊娠中に起こる不快な症状の緩和にも

アロマテラピーがお薦めです。

色々と心配ごとの多いマタニティライフにアロマテラピーを取り入れることで、少しでも

楽しくハッピーに過ごす為に役立てていただきたいと思います。

 

今回は妊娠中期から起こりやすい「浮腫み」についてお話ししていきます。

浮腫みは妊婦さんでなくても、女性の方に多いお悩みだと思います。

ただし、妊婦さんの浮腫みは原因が通常の浮腫みと異なったり、放っておくと「静脈瘤」や

「こむら返り」に繋がる恐れがあります。

「妊娠前から浮腫みやすかったし…」と軽視せず、しっかりケアしていきましょう!

 

そもそも何故、妊娠中に浮腫みが起きやすくなるのでしょうか?

1、血液量の増加によるもの

妊娠中は胎児に栄養や酸素を送らなければいけないので、生理的に血液量が増加します。

さらに妊娠中の血液は、赤血球などの血球を除いた血漿成分だけが増えるので、血が薄く

サラサラとした血液になります。

血液がサラサラになることで胎児に栄養を届けやすくしているのですが、薄くなることで

血液が血管の外に染み出てしまい、浮腫みが起こりやすくなるのです。

特に妊娠32週頃に血液量のピークになるので妊娠後期は浮腫みやすくなるといわれています。

2、大きくなった子宮によるもの

妊娠後期になりお腹がさらに大きくなってくると、足の付け根を圧迫してリンパの流れが

悪くなり、足が浮腫みやすくなります。

長時間立ったままの姿勢を続けたり、疲れが溜まることで、より浮腫みが強くなります。

同様に長時間座ったままの姿勢も股関節が曲がるので浮腫みの原因になります。

また元々運動不足で足の筋肉が弱いと、溜まった余分な水分を心臓に戻す筋肉ポンプが

ないため、体質的にも浮腫みやすくなります。

3、妊娠高血圧症候群によるもの

妊娠後期の浮腫みの原因で一番注意しないといけないのが妊娠高血圧症候群です。

妊娠高血圧症候群とは、妊娠20週以降、産後12週までに高血圧や浮腫み、蛋白尿などの

症状が起こることをいいます。

特に妊娠後期になると今まで正常だった血圧が上がりやすくなり、症状が出ることがあります。

 

 

ここではすでに症状が現れてしまった際の対策をご紹介いたします。

・オイルトリートメント

ホホバオイルなどの植物油に1%濃度になるように精油をブレンドし、マッサージをします。

(植物油5mlに対して精油1滴)

お腹が大きくなってくるとトリートメントしにくいだけでなく、身体のバランスがとり

にくくなり、座った状態からの転倒の恐れもありますので、可能でしたらご家族の

方に協力してもらいましょう。

・フッドバスで温め&体液の押し戻し

洗面器などに38~40℃のお湯を張り、精油を2滴ほど垂らして足浴します。

身体が温まることで血行が良くなり、リンパ液などの体液も循環が良くなります。

また、水圧によって筋ポンプ運動をサポートしてくれるので、効果も出やすく非常に

お勧めです。

 

精油はグレープフルーツが妊娠初期から産後までお勧めです。

妊娠後期に入ってからは、体調を見ながらジュニパーなどを少量垂らしてもOKです。

とくにフェンネルやサイプレスは浮腫み解消の有名な精油ですが、同時に通経作用もある

精油ですので、最初は低濃度から取り入れるようにしましょう。

 

アロマテラピー以外のケアでは基本的な「塩分を控える」「足を高くして休む」という

ケアに合わせて「水分をちゃんと摂る」ことが大事です。

妊娠中はむくみを恐れてできるだけ水分補給をしないという方がいるかもしれません。

しかし、むくみの改善には水分を摂取することが大切なのです。

硬度が高すぎてしまうと飲みにくく感じる方が多いので100~200mg/Lの低硬水が

飲みやすいです。

一気に摂取するのではなく、気が付いたときにこまめに摂取するようにしましょう。

 

次回もマイナートラブル解消のためのアロマテラピーを詳しくご紹介していきます。

アクセス情報

所在地

〒260-0045
千葉市中央区弁天2-1-1 秋葉ビル1F

休診日

水曜・祝日